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脱毛してお肌に赤みが出たときの対処法とは?

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脱毛してお肌に赤みが出たときの対処法とは?

 

夏場はお肌を露出することが多いので、ムダ毛をきれいにしておきたいですよね。

 

ムダ毛をきれいに脱毛するなら、脱毛サロンに通うのが一番いいと思う方も多いでしょう。

 

 

脱毛サロンでは、光脱毛という特殊な光をお肌に当てて、ムダ毛を生えてこないようにさせるという脱毛方法が主流です。

 

他にも、毛根に直接電気を流してムダ毛を取り除く、というような脱毛方法を採る脱毛サロンもあります。

 

 

脱毛サロンで施術を受けると、自己処理をしたときのように毛根が残りません。

 

そのため、お肌がざらざらすることもなく、明るさもアップします。

 

さらに、カミソリに比べればお肌を傷める心配も低いので、お肌にもやさしいといえます。

 

 

ただ、脱毛サロンで施術を受ける場合でも、多少のリスクはあります。

 

それは、「お肌のトラブル」です。

 

施術を受けたからといって、必ずお肌にトラブルが起こるわけではありませんが、お肌にトラブルを起こす方もいるのでご紹介することにします。

 

 

起こりやすいお肌のトラブルは、赤みが出ることです。

 

施術によって、お肌が刺激されたり乾燥したりすることによって起こります。

 

赤みが出たときの対処法は、赤くなった部分を冷やすことと保湿をすることです。

 

 

赤みというのは、日焼けをした状態と同じです。

 

お肌が乾燥し、軽いやけどのような状態になっています。

 

そのため、保湿や冷却が必要なのです。

 

 

赤みが数日経っても引かない場合は、脱毛サロンへ連絡して皮膚科で診てもらいましょう。

 

脱毛サロンによっては、ホームケア用のローションをくれることもあります。

 

 

施術後にお肌のトラブルが起こらないのが一番いいので、赤みが出てからではなく施術後のアフターケアをしっかりと行うことも大切です。

 

脱毛サロンでの施術は1年から2年かかるので、日頃からスキンケアを心がけるといいでしょう。

 

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